◆主な出展宝物 第60回正倉院展
紫皮裁文珠玉飾刺繍羅帯残欠
むらさきがわさいもんしゅぎょくかざりししゅうらのおびざんけつ 【珠や刺繍で飾った帯】
白い絹布に淡褐色の羅を重ね、様々な色糸で連珠文を斜め格子に表し、間に小花を配した帯。縁には組紐を巡らし、色ガラスや真珠、水晶などを糸に通した垂飾を飾り、紫の染革による花形裁文をとじつけた華やかな一品
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主な出展宝物TOP
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全浅香
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方形天蓋
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蘇芳地金銀絵箱
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白瑠璃碗
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刻彫尺八
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紫皮裁文珠玉飾刺繍羅帯残欠
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平螺鈿背八角鏡
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紫檀木画双六局
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犀角魚形
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黒柿両面厨子
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