| ◆11月22日(土) | ||||
| イベント |
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| 会場 | 天理大学附属天理参考館 | |||
| 内容 | 明治40年4月28日、日本からブラジルへ最初の移民船「笠戸丸」が781人を乗せ神戸港を出航。それからちょうど100年。現在、ブラジルの日系人は150万人を超え、世界最大の日系人コミュニティを形成している。日本から見れば地球の裏側にあたるブラジルに、何故これだけ多くの日系人が暮らしているのか。今回はサンパウロで行った最新の現地取材の報告も交えて、ブラジル移民100年の歴史を振り返る | |||
| 時間 | 13時30分〜 (受付=13時〜) | |||
| 料金 | 無料 (入館料必要) | |||
| 定員 | 100人 (申込不要) | |||
| 住所 | 天理市守目堂町250 | |||
| 問合 | TEL/0743-63-8414 | |||
| URL | http://www.sankokan.jp |